研ぎ澄まされた孤独

とりとめのない思考を無理に言語化した記録

【五反田ランチ】志げ寿司でテイクアウト

 飯どうしようかなあ、昨晩は油飯(あぶらめし)を食べたのでさっぱりしたものがいいなあ、などと西五反田の海喜館エリア(地面師で話題になったところ)をぶらぶらしていたら、すし屋があった。

 

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コンクリート打ちっぱなし。深川とか清澄白河と中心に栄えているすし屋らしい。全店こんな見た目なんだろうか。

メニューを見て、「おすすめ」と書かれている1400円の握りを注文。マスクをつけたお兄ちゃんが手袋を片手だけ着用した状態ですしを握り始めた(批判ではなく事実の記述です)。

ウーバーの注文も結構入っているようだった。

 

袋を開けると、こう。

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うまそうなすし。写真を撮る前にかんぴょう巻きを一つ食べてしまった。

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さび抜きである。一応わさびは添付されている。僕は使わなかった。醤油皿がちゃんとついているのがありがたい。

何の不満もなく、うまかった。1400円は高いのではないかという気はするが。寿司のうまさの上下ってよくわからないんだよな。五反田にはほかにもうまいとされるすし屋があるので、今後どうなるか。

 

チラシも入れられていた。

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ウーバーは高いしウーバー側にマージン取られて店の利益が少なくなると思うので、自社配送している店舗では、自社配送をお願いしたほうがいいでしょうね。